WEBシステム開発・保守・運用代行

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弊社は年間約50件の大小WEBシステム制作に携わっております。
各クライアント様毎にプロジェクトチームを結成し、チームメンバーが長期にわたりサポートをしておりますので、バージョンアップやシステム変更も安心してご依頼頂けます。
また、自社運営で培ったノウハウを詰め込んだ自社開発プログラムですので、動的なWEBサイト構築の効率化、コストダウンを図ることは勿論、独自のクローラー技術を駆使した情報の自動収集仕分け作業など、WEBの特性を活かし実際のビジネスに寄与します。

実態に合わせたオンリーワンWEBシステム

市販のパッケージ物から部分カスタマイズ商品、完全オリジナルのオンリーワンプログラムまで、現在様々なシステムが開発販売されています。
しかし、システムは実際の業務にあわせて業務処理ができてこそその真価を発揮します。廉価システムも悪くはありませんが、システムに業務を合わせるようでは本末転倒です。
システムの導入には本来、
「ちょっとした手間をどれだけ正確に、完璧に自動化できるか」 「作業効率を極限まで高めながら、どこまで自由度を確保出来るか」といった点が重要なのです。

業務の無駄を省き、管理・業務コストを下げるオンリーワンシステムをご予算にあわせて構築・導入し、最大限のコストパフォーマンスを実現いたします。

WEBシステムをスムーズに運用するために

SEOという点に限ると、完成度の高いホームページとSEO手法を駆使し成果を出せば、後は一定のメンテナンスを施すだけで上位ラインをキープする事も可能です。 しかし、集めたアクセスは効果的に運用して初めて利益に繋がります。
そういった運用を補助する効果的な方法として、WEBシステムの導入という選択があります。 WEBシステムの開発は勿論のこと、保守管理や効果的な運用まで一括サポートすることで、SEOから始まる一連のWEB戦略をより完成度の高いものにします。

多くのシステム開発会社は、プログラムの仕様についてクライアント様と丁寧に打ち合わせを行いますが、制作後の運用に関してはまったく手放しである会社が多く見受けられます。
クライアント様のご従業員の方々がシステムに慣れ、活用出来るレベルまで理解を深めていただいてこそシステムは活きた道具になります。

納品後のシステム解説などは勿論のこと、レクチャー期間を設け、ご担当者さまと一緒に運用を手がけてまいります。

自社スタッフか外部委託か

WEBシステムの運用の形態について、自社で運用するか、運用まで完全に委託するかという選択も重要なWEB戦略の一つです。 クライアント様の業務形態やご都合に合わせ、一番効率が良いスタイルを提案させていただきます。

自社スタッフを育成・雇用する事と、外部の専門家に委託する事にはそれぞれ利点・不利点があります。
長期的視点に立てば、優秀な人材を自社で持つ事に利点があります。しかし、WEB業界の進歩は非常に速く、技術的トレンドも瞬く間に移り変わっていきます。 最近では技術的な知識をある程度持ち、豊富な実務経験を持った人材が、専門知識を持ったプロと協力してWEB運営を行うという方法も多くなっています。

自社でスタッフを抱えるか、弊社に専属WEBプランナーとして運用の一切をお任せいただくか、お客様それぞれに最適な運用方法は異なってまいります。 そこで弊社では1年という期間を設け、全ての作業を行い、効果や発展性を実際にご覧いただいた上で、運用の方法をご判断いただけるバックアップ体制を整えております。
実際の運用をご覧いただいた上で判断していただけますので、導入はしたもののシステムを活かしきれない、というような心配もなくなります。

開発商品案内

ウェブサイト運営CMS

手間がかかるウェブサイトの運営業務。効率化させたいけれど、「どこから手をつけていいのかわからない」「そもそも改善する点がわからない」など、敬遠する間に無駄なコストを増やしているかもしれません。
セリム株式会社は、商品や業務形態に応じて、お客様に最適なソリューションをご提案致します。

SEO対策HP自動生成システム
データベースに集積された情報を元に、SEO対策のウェブサイトを自動生成するシンプルなCMSです。ジャンルやカテゴリでセグメントしたデータベースを瞬時にウェブページ化するため、大量の情報を保有するウェブページの大量生成が可能になり、各ジャンル・各地域など戦略に合わせてSEO効果を飛躍的に高めることが可能になります。
動画配信サイト自動運営システム
動画コンテンツの自動配信及び配信サイト・配信スケジュールの集中管理を行い、完全自動更新で毎日ウェブページを生成するため、全く手間いらずで自動生成管理(スケジュール管理)をするだけで無限にウェブページの生成が可能になり、従来5名程度で行っていた作業が数カ月に一度スケジュールを確認するだけの作業でミスも無く業務を行う事が可能になりました。
WEBショップ管理システム
WEBショップ管理に特化したCMSです。サイト管理業務の大部分を自動処理できるため、複数のWEBショップを低コストで管理できます。従来の人海戦術によるデータ更新作業や在庫確認作業が全て自動管理になるので10人規模のプロジェクトチームで行っていた作業が1人でミスが無くこなせるようになりました。
WEBショッピングモール管理システム
数万を超える商品ごとに詳細ページを自動生成したり、複数の専門ショップを一元管理し、少人数でミスの無いモール運用を可能にする目的で考案されました。商品在庫情報やキャンペン情報等の一括管理・データーベース巡回プログラムの連動により、最新の商品情報を的確且つスピーディーに発信出来きます。管理業務は全自動の為、10人以上の人員が毎日張り付いていた業務が管理者1人で可能になりました。

情報管理システム

WEB情報共有管理システム
業務の効率化を目的としたグループウェアです。各種情報の集積・共有がオンラインで可能です。
任意情報自動集積管理システム
情報の抽出・フィルタリング機能を備えたクローリングシステムです。日々の情報収集による負荷を大幅に軽減します。
その他クライアント向けオリジナルシステム多数
実際にスタッフが訪問させて頂き、業務の流れを見せて頂き打ち合わせをし、貴社のビジネススタイルに合わせた、より効果的なオリジナルシステムを提案いたします 。

用語解説

CMS 【Contents Management System】

Webコンテンツを構成するテキストや画像、レイアウト情報などを一元的に保存・管理し、サイトを構築したり編集したりするソフトウェアのこと。広義には、デジタルコンテンツの管理を行なうシステムの総称。
Webサイトを構築するには、テキストや画像を作成するだけでなく、HTMLやCSSなどの言語でレイアウトや装飾を行ない、ページ間にハイパーリンクを設定するなどの作業も行なう必要がある。これらの要素を分離してデータベースに保存し、サイト構築をソフトウェアで自動的に行なうようにしたものがCMSである。
CMSを導入すれば、テキスト制作者はHTMLなどの知識を習得する必要はなく、デザイナーはテキストが更新されるたびに作業を行なう必要はなくなり、それぞれ自らの作業に集中することができる。また、サイト内のナビゲーション要素なども自動生成するため、ページが追加されるたびに関連するページにリンクを追加するといった煩わしい作業からも解放される。CMSの中には、サイトのデザインを「テンプレート」(ひな型)としてあらかじめいくつか用意しているものもあり、これを使えば画像の作成やデザインなどを行なうことなくサイトを構築することができる。
CMSには、作成できるサイトの自由度の高い汎用的なソフトのほかに、WikiやWeblog(Blog、ブログ)など、コンテンツの管理の仕方やサイトのコンセプトに特徴のあるソフトもある。また、それぞれについて、企業のサイト構築に利用するための商用ソフトウェアや、無償で公開されているフリーソフトウェアがある。Webサイトのホスティングの形でCMSが利用できるサービスもある。


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