その他のWEB広告:WEBシステム開発 WEBプログラム制作 セリム株式会社

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その他のWEB広告

電子メール広告

電子メールによって配信される広告。メールマガジンやメールニュースと呼ばれるメールのコンテンツに挿入される5行の広告は、メールマガジン広告と呼ばれます。 オプトインメール広告と呼ばれるのは、特定の情報カテゴリーについてのメールの受信を許諾(オプトイン)した利用者に対して、その情報カテゴリーの広告を配信するものです。 利用者の年齢や性別などの属性で対象を絞り込んで配信するメール広告はターゲティングメール広告と呼ばれ、オプトインメール広告とは区別されています。バナー広告は利用者の広告掲載ページへの訪問を待つプル型の手法ですが、電子メール広告は利用者の受信トレイまで届けられるプッシュ型の手法です。 広告に対する反応が配信直後に集中するという即効性も特徴のひとつ。メーラーメーラー(MailerMailer)の 2008年下半期の統計によると、配信から2週間以内に開封されたメールのうち29.6%は配信から2時間以内に、74.5%は24時間以内に、84.3%は48時間以内に開封されています。

電子メール広告は高度にターゲティングするほど無駄打ちが少なくなりクリック率が高まります。電子メール広告のクリック率はバナー広告を上回るのが一般的です。 メーラーメーラーが2008年下半期に配信したメールの平均開封率は12.52%、平均クリック率は2.80%でした。また、開封率が高めなのは月曜日から火曜日にかけてで、クリック率がもっとも高かったのは月曜日でした。 件名が短かったり件名や本文をパーソナライズしてあったりするメールは開封率およびクリック率が高い。ウェブページと同じように画像や色などを使用できるHTMLメールのクリック率はテキストメールのそれよりも高い。HTML メールの有効性については、ルート・コミュニケーションズも明らかにしています。 同社が2002年7月から9月にかけて実施した「HTMLメールとテキストメールの購買率比較についての調査」によると、HTML メールによる購買率はテキストメールによるそれを上回っているということです。

リッチメディア広告

これまでのインターネット広告と比較して、情報量が豊富で高度なクリエイティブのものをリッチメディア広告と呼びます。IABは、リッチメディア広告の容量、マウスオーバーやクリックによる拡張、映像や音声の扱いなどについて、ガイドラインを制定しています。 インターネットのブロードバンド化によって、映像や音声を駆使したクリエイティブへの期待は高まるばかりです。リッチメディア広告の概念は広く、新しい広告手法が次々と生まれていますが、エクスパンド広告、インタースティシャル広告、フローティング広告、ビデオ広告に分類できます。 これらのほか、通常のバナー広告でも、GIFでなくフラッシュのものや大容量のものについてはリッチメディア広告と呼ぶことがあリます。

エクスバンド広告

エクスパンド広告(エクスパンダブル広告)とは、マウスポインターの動きに反応して拡大する広告のことです。ポインターを重ねたときに拡大するバナーはロールオーバーエクスパンドバナーと呼ばれます。

インタースティシャル広告

インタースティシャル広告とは、文字通り隙間を利用した広告のことです。一般的には、ページAとページBの間に自動的にページBにジャンプする広告ページ(スプラッシュページまたはリダイレクトページと呼ぶ)を挿入する手法を指します。トランジショナル広告やビットウィーンページ広告とも呼ばれ、コンテンツとコンテンツの間に広告を挿入する発想はテレビと共通しています。トップページが表示される直前のインタースティシャル広告は、イントロマーシャルと呼ばれることもあります。これらの広告はページをまるごと広告スペースとして利用できるので、自由なクリエイティブが展開できます。

フローティング広告

フローティング広告とは、ウェブページのコンテンツの上を浮遊する広告のことです。オーバーレイ広告とも呼ばれます。ダブルクリックが 2001年7月にライコスジャパンで試験的に配信したフローティング広告は、約10%のクリック率を記録したといいます。バリュークリックジャパンによる 2002年3月の実験配信では、クリック率の平均は6.0%でした。現在では広告手法としての新規性は薄れてきているが、クリエイティブによってはそれに近いクリック率を期待できます。2003年12月に発表したアイツールズとの調査によると,フルスクリーン型のフローティング広告はバナーの14倍のコストがかかるものの、注目される時間は30倍だということです。

ビデオ広告

ビデオ広告とは、映像と音声を利用した広告のことです。インターネット広告推進協議会はインターネットCMと呼んでいますが、一般的には動画広告と呼ばれることが多いです。現在では主要な広告技術プロバイダーの多くがビデオ広告に対応しています。ビデオのファイルがオーディエンスの端末に保存されないように、ダウンロード方式でなくストリーミング方式を採用しているものが多いです。オーディエンスのパソコンやネットワークの環境を判別して、適切なストリーミング広告を配信することもできます。それでも、ストリーミング広告は広告が再生されるまでにバッファリングの時間がかかるうえ、通信速度が不安定だと映像が途切れるという欠点があります。日本では、2002年あたりからビデオ広告の取り組みがありましたが、当時はバナー広告のようにウェブページにビデオ広告を貼り付ける方法が主流でした。ブロードバンドが十分に普及していなかったことや広告の配信単価が割高だったことにより、市場は拡大しませんでした。それが再び注目されるようになったのは、2005年4月にUSENが動画サイトを開設したあたりからです。テレビ広告の素材をインターネットで配信するために欠かせない権利許諾情報の管理については、2002年から日本広告業協会らがアドミッションというシステムを開発しています。

検索連動型広告

検索エンジンで検索されたキーワードやフレーズに対応して、検索結果ページに掲載されるテキスト広告のことで、有料リスティングともいいます。 クリックごとに課金されることから、P4P(Pay for Performance)と呼ばれることもあります。特定の情報への欲求が発生する瞬間を的確にとらえられるので、通常のインターネット広告よりも高い効果を期待できます。 わずかな予算でも出稿できるうえ費用対効果が明瞭で管理しやすいため、インターネット広告市場の低迷期においても急速に成長しました。電通の「日本の広告費」によると、2006年の日本における検索連動型広告費は930億円。インターネット広告費に占める割合は25%ですが、これはアメリカと同じように将来は4割程度にまで拡大するかもしれません。 2007年1月、アウンコンサルティングは検索連動型広告費の推移を予測しています。それによると、検索連動型広告費(コンテンツ連動型広告およびモバイル向けを含む)は2007年に1,561億円、2010年には 3,171億円に到達するといいます。

一般的な検索連動型広告は入札制となっています。広告主は広告を表示させたいキーワードを指定したうえで、その広告がクリックされたときに支払えるクリック単価を入札しておきます。複数の広告主が同じキーワードに入札していると、広告は入札価格の高い順に並びます。 広告の掲載順位については、入札価格以外のクリック率などの要素が考慮されるものもあります。クリック単価はキーワードによっては10円未満に抑えられますが、「自動車保険」や「消費者金融」といった人気のあるキーワードは1,000円以上にまで高騰しており、掲載順位をめぐっては1円単位の攻防となっています。

多くのクリックを獲得するためには、クリック単価を高く入札して広告を他社よりも上位に表示させる必要があります。ただし、ブランドの認知率やイメージが競合よりも優位なら、クリック単価を抑えて広告をあえて最上位に表示させないほうが費用対効果の効率を向上できることがあります。 また、ビッグワード(広義語)と呼ばれる検索頻度の高いキーワードはクリック単価が上昇しやすいので、検索頻度は低くても成果を期待できるスモールワード(狭義語)を見つけたり、部分一致よりも完全一致を多用したりといった工夫が大切です。

検索連動型広告のダイレクトレスポンス効果は、アメリカにおいてIABがコムスコアとともに解明しています。 2003年4月から5月にかけて、旅行8社および金融8社の検索連動型広告と純粋な検索結果を比較しました。純粋な検索結果のクリック率が 4.3%であるのに対して、検索連動型広告のクリック率はその4倍の18.3%でした。 リンク先におけるコンバージョン率を比較すると、検索結果経由のコンバージョン率は0.6%であるのに対して、検索連動型広告経由のコンバージョン率は、その2倍の1.4%でした。また、アクウォンティブのアトラスは、検索連動型広告の掲載順位による効果の差異を解明しています。 同社が2004年の5月から6月のデータを分析したところ、広告のインプレッション数とクリック率は掲載順位が下位であるほど低く、掲載順位10位のクリック数は1位のそれの10分の1でした。2004年の7月から8月のデータを分析したところ、掲載順位が下位であるほどコンバージョン率も低くなりました。 しかし、検索回数の少ないワードは、掲載順位が下位でも上位と同等、または上位を上回るコンバージョン率でした。

検索連動型広告にはブランディング効果もあります。ゴートゥードットコムがNPDグループに委託して2000年12月から2001年1 月にかけて実施した調査では、検索連動型広告はバナー広告よりもブランドの認知や好意を高める効果がありました。 ドイツのイープロフェッショナルが2002年9月から2003年2月にかけて実施した調査によると、あるオンラインショップの検索連動型広告接触者は非接触者よりもそのショップの利用意向が高かった。2004年にIABとネットレイティングスが実施した調査では、上位に表示される検索連動型広告のブランディング効果は下位に表示されるもののそれよりも顕著でした。 あるブランドが検索連動型広告の最上位に表示されると、その広告接触者のブランド純粋想起率は非接触者よりも27%高かった。一方、検索ページ以外に表示される文脈連動型広告については、広告接触者のブランド純粋想起率は非接触者のそれよりも23%高くなりました。

検索連動型広告の一部は広告メッセージと検索結果を区別しにくいとして、消費者団体から抗議されることもありました。アメリカ連邦取引委員会は2002年6月、検索サービスは閲覧者に対して広告と検索結果の区別を明確に提示すべきとの指針を打ち出しています。クリック詐欺と呼ばれる不正クリックや商標の無断使用の問題も抱えています。

モバイル広告

電気通信事業者協会によると、携帯電話契約数は2007年12月に1億件を突破しました。iモード、EZウェブ、ヤフー!ケータイの累計契約数は同月に87,283,200件となっています。 携帯電話やPDAといった無線機器の画面向けのインターネット広告は、モバイル広告またはワイヤレス広告と呼ばれています。それらの端末は機種によってディスプレイの仕様が異なるため、広告メディアとして活用できるように広告規格の標準化が求められていました。 アメリカのWAAとイギリスのWMAが合併して生まれたMMAは、モバイル広告の技術、ビジネス、クリエイティブ、効果測定、プライバシーなどについてガイドラインの策定などをしています。

iモード、EZウェブ、ヤフー!ケータイにおける広告には、それぞれを専門に扱うメディアレップが存在しています。ディーツーコミュニケーションズは、2000年6月にNTTドコモが電通およびNTTアドと共同で立ち上げたiモードのメディアレップです。 同社はiモード向けのピクチャー広告の大きさとして、94サイズ(左右94ピクセル×天地 26ピクセル)、116サイズ(116×32)、192サイズ(192×53)を規定しています。複数の規格が必要なのは機種ごとの液晶パネルの解像度の差異に対応するためです。 広告をクリックしたときのレスポンス方法は、Web to(任意のiモードサイトへのリンク)、Phone to(音声通話に切り替え、コールセンターへの接続)、Mail to(メールブラウザーを起動、メール送信)のいずれかを指定します。同社が2000年7月から9月にかけて実施した調査によると、iモードにおける広告がクリックされる割合はピクチャー広告で平均3.6%、メール広告で平均24.3%でした。 これらはパソコン向けの広告を上回ります。その要因としては、携帯電話の広告はパソコンのそれと比較して画面に占める割合が高いうえ、カーソルが広告上を通過するため目立ちやすいこと、メールが着信するたびに音や振動が発生することなどが考えられます。携帯電話が隙間時間の暇つぶしツールとして利用されるように、利用シーンそのものがパソコンとは異なることも大きく影響しているといえます。

ビデオリサーチインタラクティブが2007年1月に実施した調査をまとめた「ケータイ2007 edition」によると、携帯電話・PHSを所有している12才から59才までの54%は、週に1回以上のインターネット機能を利用しています。また、週に1回以上検索を行ったひとは31%でした。 「ふだん利用するサイトジャンル」において「検索サイト」との回答は、前年調査では26%だったが46%にまで上昇。若年層ほど積極的に利用しています。

モバイル広告はインターネット広告市場の中でも成長率が高く、将来が期待されています。電通の「日本の広告費」によると、2006年のモバイル広告費は 390億円にまで拡大しています。携帯電話のパケット定額制サービスがさらに普及すれば、インターネット機能の利用頻度が高まってモバイル広告の価値はさらに向上するでしょう。 2006年10月にナンバーポータビリティー制度が開始されたことを商機ととらえて、ヤフーをはじめとするポータルサイトもモバイルサイトを強化しています。モバイルリスティング広告と呼ばれる、携帯向けの検索連動型広告にも注目されたい。 モバイルリスティング広告は、2004年8月にサーチテリアが開始してから、オーバーチュア、ジェイ・リスティング、シーエー・モバイルなどが次々に参入しています。市場としてはまだ小さいですが、覇権を握るための競い合いが激化しています。

その他の広告

XMLフィード広告

XMLフィード広告とは、RSSフィードまたはAtomフィードに挿入される広告で、一般的にはRSS広告と呼ばれることが多いです。RSSフィードやAtomフィードとは、見出し、要約、更新日時などを記述したXMLフォーマットで、ブログの更新情報を配信するためによく使用されます。XMLフィード広告には、広告をひとつの記事として配信するスタンドアロン型と、記事に広告を挿入するインライン型があります。XMLフィードの内容に適合した広告を挿入する技術が開発されています。XML フィード広告の特長は、ブログなどで話題が盛り上がる機会を逃さずにコミュニケーションできることです。また、XMLフィードリーダーには電子メールのようにスパムが届くことはないため、XMLフィード広告は注目およびクリックされやすいといえます。
XMLフィードを閲覧しているインターネット利用者はまだ少なく、その属性にも偏りがあるため、XMLフィード広告が有効な広告主は限られています。しかし、XMLフィードの普及にともなって注目されていく広告手法です。マイクロソフトは2006年11月から配布しているブラウザーにXMLフィードリーダーを標準搭載しています。

アドウェア広告

アドウェアはポップアップ広告を露出するソフトウェアです。フリーウェアにバンドルすることで、利用者に気付かれずにインストールされていることが多いです。アドウェアは利用者が閲覧しているコンテンツに合わせてポップアップ広告をかぶせてきます。例えば、あるオンラインショップを訪問した利用者に競合のオンラインショップの広告を立ち上げることができます。検索エンジンで検索されたキーワードに関連した広告を露出することもできます。この広告手法は皮肉を込めてハイジャック広告などと呼ばれたり、アドウェアの最大手であるゲイターの社名をとってゲイタード(Gatored)と呼ばれたりすることもあります。ウェンユーやザンゴもゲイターと同じような仕組みで広告を配信しています。これらはワントゥーワンマーケティングやコンテクストマーケティングの成功例として評価されることもありますが、批判も強く訴訟にまで発展しています。媒体社や広告主が反発するのは、有料で正規に取引している広告の上に広告がかぶさることです。一方で利用者が反発するのは、アドウェアが知らずにインストールされて知らずに起動していること、ポップアップ広告が立ち上がってユーザビリティーを阻害すること、アドウェアをアンインストールしにくいことです。

アプリケーション広告

特定のソフトウェアの利用者に対して配信する広告をいいます。利用者は広告を閲覧することによって、そのソフトウェアおよびそれによるサービスを無料で利用できます。

ゲーム内広告

ゲームの中に挿入される広告です。ゲーム内で商品を露出したり、ゲーム内の広告枠に広告を表示したりするのが一般的な手法です。パソコンの情報処理能力の向上やブロードバンド化によって、オンラインゲームの立体感や迫力は高度になりました。それにともなって、ゲーム内広告への注目も高まっています。ゲームは熱中して何度も長い時間が費やされるので、強力な効果が期待できます。
ヤンキーグループによる2007年7月の予測によると、2006年に7,770万ドルだった世界のゲーム内広告費は、2011年には9億7,130万ドルに到達するといいます。ゲーム内広告の関係者の多くは、さらに強気の予測をしているようです。

テキスト広告

画像でなく文字による広告です。文字なので動きや色のインパクトに欠けますが、ウェブページのコンテンツと同化してクリックを誘います。制作や入稿が容易という長所もあります。グーグルやヤフーだけでなく、アドブライト、コンテクストウェブ、クリスプアズ、シーバストなどはウェブサイトをネットワークとして束ねて、それぞれのコンテンツと関連性が高いテキスト広告を配信するサービスを展開しています。日本では、サイバーエージェントなどが類似サービスを展開しています。

バックグラウンド広告

ウェブページの背景として表示される広告。ウォールペイパー広告とも呼ばれます。バックグラウンド広告にリンクの機能はないため、バナー広告やテキスト広告と組み合わせて使用されることが多です。ウェブページの文字が判読しにくくならないように、広告をコンテンツの余白に位置させたり、広告に淡い色を使用したりします。

編集タイアップ広告

編集コンテンツの体裁の広告。広告原稿は原則として媒体社が制作します。媒体社はバナー広告や電子メール広告によって、利用者を編集タイアップページへ誘導します。純粋な広告よりも詳細な情報を盛り込めるため、商品・サービスの理解を促進できます。信頼感や親近感といった媒体のイメージを利用したコミュニケーションが可能です。

ポッドキャスト広告

ポッドキャストのファイルに挿入される音声や映像による広告。ポッドキャストとは、 RSSを通じて音声や映像のファイルを配信することで、アップルのポータブルオーディオプレーヤーである「iPod」(アイポッド)と、放送を意味する「broadcast」(ブロードキャスト)を組み合わせた造語です。ポータブルオーディオプレーヤーの普及にともなって注目を集めています。

ポップアップ広告

ウェブサイトにアクセスしたときに、そのウィンドウとは別の新しいウィンドウが立ち上がって露出される広告。このような侵入型の広告は利用者に見ることを強要するため、ブランドの評価を低下させるリスクがともないます。ウィンドウを閉じたときに新しいウィンドウが立ち上がる広告はポップアンダー広告と呼ばれ、ポップアップ広告以上に反感を買いやすいとされます。
グーグルやアメリカオンラインなどは、ポップアップ広告の不採用や廃止を打ち出しています。ポップアップ広告をブロックするソフトウェアも広く普及しつつあり、マイクロソフトが2004 年9月にリリースしたウィンドウズのアップデートパックは、ポップアップ広告をブロックする機能を標準搭載しました。



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