WEBシステム開発・WEBプログラム制作により新しい営業スタイルを創造し競争力のあるビジネスモデルを提案する事で皆様のニーズにお応えします。

SEOとSEMって何?

検索エンジンから可能性の高い見込み客を取り込み、ビジネスに結びつける戦略をご紹介します。

WEBシステムの勧め

業務を効率化し、働きやすくミスの少ない環境づくりを、WEBシステムが強力にバックアップします。

WEBプログラマー募集

かゆいところに手が届く「出来たらいいな、あったらいいな」を創造し、「時間」を創る仕事です。

競争力のあるビジネスモデルを構築するベストパートナー

「情報過多」の現代、私達は毎日膨大な量の情報に触れ、経験に基づき物事を判断し行動しています。

何を以って正しい情報とするのか、という定義は曖昧ですが、我々はどんな情報でも実りある物に換える事が今を生きる私達のテーマだと考えます。

ここ数年のIT環境の変化は目覚ましく、また選択肢の多さに圧倒され自社に今一番必要なものが何かを考え、選択する事は非常に難しくなっています。

わたくしたちセリム株式会社は、日本の雇用の半数を支える中小企業こそが日本を元気にする原動力だと考えます、日進月歩で最新技術が開発され市場投入される中、既成のアプリケーションやシステムでは、細かなニーズに応えられる商品はなかなか見つけることが出来ないと思います、わたくしたちは、そんな細かなニーズに応え本当に御社に何が必要かを同じ視線で考えて提案をさせて頂きます。

新しい情報が目まぐるしく飛び交い、ドンドン新製品や新規格が発表される現代に、「温故知新」をモットーに古き良きものを捨てる事無く新しいものを取りいれ、全国東西南北全ての地域のニーズを柔軟に捉え名古屋から日本を元気にします!

最新のお知らせ

2016年2月
SOHO用WP環境設定アプリ開発。
2015年11月
複数店舗用会員管理クラウドシステム開発。
2015年6月
ホスティングサービスにライトプラン登場。
2015年5月
オークション自動チェックシステム開発。

名古屋から

尾張国は、古来より西と東の情報・文化が交わる
情報要地で、情報や文化の融合と調和の地でした。
セリム株式会社はその伝統を現代に活かし、
名古屋から日本を元気にします!

Valid XHTML 1.0 Transitional 正当なCSSです!

現在のインターネット広告市場

電通の「2008年(平成20年)日本の広告費」によると、2006年の日本のインターネット広告市場規模は6,983億円(媒体費5,373億円・広告制作費1,610億円)でした。
媒体費のうち、モバイル広告費は913億円、検索連動型広告費は1,575億円と推計されています。インターネット広告費6,983億円は、総広告費6兆6,926億円のうちの10.4%にあたります。
主要メディアの広告費の前年比は、テレビは95.6%、新聞は87.5%、雑誌は88.9%、ラジオは95.8%、インターネットは116.3%でした。

インターネットを、広告メディアとして高く評価する広告主が増加しています。

耐久消費財だけでなく、食品や飲料といった一般消費財のキャンペーンでもインターネット広告の活用が目立っており、検索連動型広告やビデオ広告など、さまざまな課題に対応する広告商品が充実してきたこともそれを支援しています。

野村総合研究所「インターネット広告市場予測」、電通総研「2011年インターネット広告費試算」

日本のインターネット広告市場の将来について、野村総合研究所と電通総研が図表のように予測しています。
同社が2008年12月に発表した予測によると、インターネット広告費は2008年に5,752億円となり、2009年には6,345億円、2013年には8,413億円まで拡大するといい、 また、電通総研が2007年4月に発表した試算によると、インターネット広告費は2011年に7,558億円にまで拡大するといいます。その内訳は、固定ネット広告(バナー広告、ビデオ広告、電子メール広告など)が4,009億円、パソコン向け検索連動型広告が2,265億円、モバイル向け検索連動型広告が494億円、モバイル純広告が789億円です。 さらに、2009年に新聞広告費が10%減少して、インターネット広告費が10%増加すると仮定すると、インターネットは新聞を抜きテレビに次ぐ広告メディアになります。 WEB市場が如何に成長を続け、ユーザーに支持されているかが見て取れ、今後もさらに拡大を続けることが予想されます。
一刻も早く本格的なWEB参入をし、WEB上での信用獲得(ブランド力)、販売パートナーを確保する必要があります。

WEB上での信用とは?

多くの調査機関がこの問題について興味深い調査を行ない、ユーザーに信用される条件として以下のような結果が導き出されました。

  1. 1-検索結果の順位が高いこと<10位以内(少なくとも30位以内)>
  2. 2-HPが見やすく、目的の情報にたどり着きやすいこと

目的のキーワードで検索した時に「検索結果の順位が高い」ことがWEB上での信用の第一条件で、ホームページの「見やすさ・使いやすさ」がそれに続いています(※美しさではありません)。この条件は、様々な調査で共通して見られる調査結果です。

また、もっとも信用できる検索エンジンという調査では、Googleがダントツで1位となっており、2位のYahooを大きく突き放しています。
一般的にYahoo検索の方がWEB初心者に親しまれますが、検索結果の表示順位をお金で買えるYahooは、WEBで買い物をするなどある程度WEBに慣れたユーザーからの信用度・信頼度が低くなっています。
公平な検索基準を心がけているGoogle検索で検索結果の1ページ目(上位10位以内)に入ることが、WEB上で信頼を得るために非常に重要なのです。

セリム株式会社では、ホームページの刷新、総合SEO対策から運営システムに至るまでWEBにおけるビジネスのかたちをトータルコーディネイトいたします。

一般的なトータルコーディネイトのタイムテーブル

現状ホームページの刷新・SEOコーディング:3ヶ月
コンテンツ拡充の為の打ち合わせや、現場取材等の期間を含む、一般的な制作期間です。
ホームページ最大効率化の運用効果の実証期間:1年
検索エンジンやWEBの技術的・商業的動向に柔軟に対応しながら、SEM・SMO・SBO・LPO等、様々なWEBマネジメント手法を駆使してサイトを効率化します。